悪魔のリドル 感想とか考察とか色々

眼鉄です


というわけで悪魔のリドル感想とかもろもろ


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所謂アニメ化が前提の漫画ってやつですね
しかし南方先生絵柄変わったね。

私はアニメ→漫画(コミックス)→ファンブックという順番に見ました。
なので順番通り感想を書くのが筋かと思いますが
うん

アニメ見た時は「?」のオンパレードだった。

というよりアニメは全体的に説明が足りてない

アニメ化が前提とは言え原作があるので原作を見てからという体なのでしょうが
出たばかりでアニメ化の時点で原作木読者ファンがそれほど多いとは思えないので
アニメはもうちょっと説明を掘り下げても良かったかもしれない。


それぐらい分からなかった。


シーンのお約束やキャラの反応のテンプレートで推測させられる部分が多く
私のようになんとなくアニメを見た人はかなり疑問符を浮かべることに。

1クールと言う性質上駆け足は止むおえないのですが
一話で一キャラ大乱闘しようとなると説明の削除は避けて通れないんですよね。
好きで理解を深めようとするスルメなアニメだったのかもしれない。

急展開ということばがよく目立った印象。
ただ作画とキャラはよかったです。だからこそストーリーの運びがもったいなかったなと思いますです。


■世界観、設定についての考察

暗殺って訊くと失敗すれば片道切符ってなんとなく思っちゃうんですが

暗殺する側に危険が殆どないんですよね。

失敗してもお咎めなしなうえに
よほどのことがない限り一緒にいる同業者から命を狙われるいわれがない。
暗殺者VS暗殺者の図式になったのは、兎角が寝返ったからという
想定内のイレギュラーが原因です
12,3話のアニメでは大体1キャラに見せ場回を用意してあげる形式上
つまりあれだ、見せ場イコール退場回で、つまり暗殺回なわけで、基本的にダブらない。

もっと、人数が多ければよかったかもしれない。いっそのこと。

一応ターゲットを狙う他のライバルを蹴落とす、という図式が出来上がらなくもないのですが
まず同室同士はそこそこ仲良くなっているのでつぶし合いが発生せず

千足、春紀、涼、神長は性格的にもそんなことしない。出来ない。

英さんは他をアウトオブ眼中
(というより、一族の人間ならこの程度で死ぬわけがないというもくろみもあるかもしれない)

真夜は真昼が望む行動以外しない。

桐ケ谷がしえなちゃんを攻撃したのはたまたま鉢合わせしたから。
そもそも予告票を出したのは千足の願いをかなえるためでもある。

伊助様は唯一他人を利用してましたね。
もっともバトルロイヤルとはちょっと違いましたけど。

というより暗殺者=殺人鬼ではありませんので
不要なリスクを背負って相手を潰す必要がないっていう。

また東という守護者がいるため
自分が潰すより東に潰してもらった方が速い、というのもあるんじゃないでしょうか。
伊助様曰く 「みんなこいつにビビりすぎみたいなこと言ってたし。

他人を潰すより、綿密に計画して東を出し抜く方が成功確率が高いという判断なのではないかと。

まあ何にせよ、せっかくのバトルロイヤルっぽい形式も
人選、内部事情により殆ど機能していないという事実。、

唯一無差別に殺して回りそうな響ちゃん乙哉は

ソッコー勝負を仕掛けてソッコーで退学と言う悲しさ。

一応後半でガッツを見せてくれたけど……。


またルールも一応あるのですが


暗殺に成功したらなんでもあげる→ルールというより契約内容って感じ

他者を巻き込んではならない→黒組自体が基本他の学生たちから隔離されていて、あんまり接点ない。
                    行動の抑制という意味で一応ルールらしいルール。
                    ぶっちゃけシリアルキラーさん専用のルールみたいになってる。
                    だってみんな暗殺者ってだけで殺しが好きってわけじゃないんだもの

暗殺失敗、ルール違反は退学→他のルールは破りようがない。また退学させられて元の生活に戻るので緊張感がない。
                     なのでキャラ減らしの措置にしかなってない……。

というような感じで存在感があんまりない

せっかくルール違反はゲーム終了なのだから
ルール違反のせいで晴を守れなくなるかもしれない!どうする!みたいな
兎角が慎重にならざる得ない展開や

またルールを逆手にとって相手を追いつめるといった戦略性がなくなっちゃってる。

さらに言うと、このルール説明のあとの
暗殺の方式についての方がよっぽどルールルールしているという。

暗殺するには予告表をださなければならない
予告表が受理されてから48時間以内に暗殺しなければならない



何故これをルールのとこにいれなかったのか。

ていうかもう

ルール三 ターゲットの暗殺には予告票を出さなければならない。
ルール四 予告票を出してから48時間以内に暗殺を成功させること、早くても遅くても失敗と見做す
ルール五 予告票は一人一枚。他人の未使用のものを使ってもいいが出せる枚数は一枚である
ルール六 正式な予告票は最初に渡された12枚のみとする
ルール七 虚偽の予告票による暗殺宣言は仮に暗殺に成功しても失敗と見做す。
       (ただし暗殺までに真の予告票が提出されていればいい)
      もしくは、虚偽の予告票であっても宣言されたら暗殺開始とする、とか。
ルール八 暗殺にはいかなる方法を用いても良い。ただしターゲットの命を止めた者一名が成功となる。
ルール九 ルールを破ったものは即退学


これぐらい派手にやっても良かったと思う。
半分くらいは実際ルールって言われてないけどルール扱いだった気がするよ。

ていうか、なぜ肝心の暗殺形式をルールに盛り込まなかった。
明言されていないだけでみんなルールだと思って行動していますけれども

もっとも本来の予告票の本質は、黒組というゲームそのものの目的措置なのでなくてもいいかもなんですが。

また他のフォローを入れると
この物語は
あくまで人間の関係、人間性の描写や雰囲気、伏線を楽しむものであって
戦闘自体に重点が置かれていない


私が上記で作った妄想ルールは戦略性を広げるための話で
この物語のベクトルには適していないんですよね。
つまり暗殺者VS暗殺者の戦闘内容、というのはイレギュラーな予定調和の前座なので
そんなに凝って考えたり描写する必然性がないということです。

一言で言うと、戦闘内容を楽しむ漫画ではない。

また何度もあげている『予告票』ですが
これ自体に凄い欠点が有ったりします

ここに集められた12人は、名目上『暗殺者』です
もうお分かりいただけたか

暗殺はいつくるか分からない緊張感の中
相手の不意や隙をつくことで最高のパフォーマンスをする技術だと思うのですが

宣言しちゃった挙句
行動に時間制限まであったらそれだけでハンデなのです。


しかも顔が割れてるっていう。
暗殺者にデメリットがあるとしたらこれでしょうか。
備えられて覚悟も決めれてゴールもあるという、実は狙われる側に有利なルールだったりする。

後半で晴が「私が無意識のうちにみんなに手加減させてたって言うの!?」みたいなことを言うのですが
そもそもルール自体が暗殺者の弱体化に一役買っているので
晴ちゃんだけでなく、采配者の意図も結構影響しているんじゃないでしょうか。

何故ならこの予告票は『晴に自分が危機的状況だと認識させる』ための儀式のようなもので
ルール自体に采配者の強烈な意図が隠されているわけです。
暗殺者の都合なんて知ったことじゃないのです。酷い。

だから予告票を出せ、と念押しするんです。
命の危機に追いつめられて能力を強く発揮させるのが目的なのに
訳わかんないうちにドロップアウトされちゃ困るんです。

とはいっても、単純な戦闘能力は相手の方が上ですから
ハンデが真の意味でハンデとなったのは
兎角が味方になったからというのが大きいのに間違いはないでしょう。

良く考えたら晴ちゃんって
一番ポテンシャルの高い人間を寝返りさせてるんですよね
フェロモンやだー! 効率いいじゃないですかやだー!!

ていうか理事長もどっかで晴に生き残ってほしいという気持ちがあったんじゃなかろうか。

だって集められた暗殺者のラインナップがおかしいんだもんよ。


・兎角→殺しが出来ないようにセーブされてる
・春紀→良心から殺すことにためらいがある
・香子→そもそも暗殺者やめたいれす。
・千足→エンゼルトランペット殺しに来ただけなんで興味ないっす。
・首藤→運任せな上にヒントばんばんに解除可能な爆弾です。


とまあ、わりかし積極的じゃない暗殺者が最低でも五名混入


そういえば冒頭で杉t カイバ先生が
「この任務にもっと不適当な人間を抜粋したよ!」みたいなこといってましたが


兎角さん演技ばれてまっせ。


普段は殺すという認識を欠如して訓練に挑んでいたようですが
バレてるのは確定的明らか。

この先生は結局どこまで知ってたんでしょうね。
殺す任務の真の目的はターゲットが殺されず生き残ることというへんてこりんな状況に
殺すことが出来ない暗殺者が混入するというコロコロシイ感じの状態なんですけど

イレギュラーな暗殺者のように思えて
実は一番このミッションの趣旨に即した人だったのかもしれないね。やったね兎角さん!



以下は序盤の方の感想
なんで序盤かって? まあまあ……そんなこともあるよね

だって漫画版が完結してないんだもんよっほっほーい。

■漫画一巻、アニメ1、2話

ミョウジョウ学園は小中高の一環で
一学年5組、赤、青、白、黄、緑らしい。

舞台である『10年黒組』っていうのはそういうことらしい。
一貫校なので高校一年生は10年生、特殊なクラスであるため黒組。

兎角は学校間留学生っていう体で転校するんだって

ていうかアニメでこんな説明あったかな?
漫画見て知った気がする。アニメであったかな……最初の方覚えてないや。


ていうか、暗殺団体多すぎワロタ


どんだけいるのよ。
もしかしたら閃乱カグラと世界観同じかもしれない(ポジティブ)
あれも忍者学校めちゃめちゃあるからな……。
私立17学園はきっとその、悪忍養成学校……。
あ、でも東は有名な家系だから善忍かもしれない

アニメ版は漫画版とは少し話の構成が違うんですね
というより、順番が少し入れ替わっているというか。
まあ、結局はやっていることは同じなのでどうとるかの話なんですけれどね。

ただ序盤から親しみやすさを出そうとしている漫画版の方が親切。
アニメはその話数でしかそのキャラのこと分かんない仕様だから
感情移入する云々以前にドロップアウトしちゃうんですよね……

・伊助様は思ったことがすぐに出ちゃう系女子

ファンブックにもありましたけど、本当に表裏がないんですよね。
いらないと思ったからいらないとか。
行動理由が凄く単純で可愛いんですよね。

争ったり血を見るのが嫌だから
最初の暗殺では眠らせて溺死させようとしたんですよね

・春紀はもしかしたら寝返ったかもしれない。

春紀自身は状況や環境によってなった暗殺者で
人を殺した金で家族を養っている状況に無意識下で苦しんでいた模様。
完全なプロというよりは、派遣社員的な感じ。
プロしての明確な信念や目的があるわけではない、他人思いの馬鹿力さん。

現に冒頭部分では晴に相当傾いている描写がチラホラある。
例えば最初の暗殺という名前の第一次伊助の乱

自分が伊助を妨害することも、横取りすることもできたはずなのに

春紀はわざわざ兎角に知らせてくれているっていう。

たぶんだけど、伊助とのやりとりののち
春紀は様子を見るためにわざわざ移動しているんですよね。

この時点では春紀は晴がターゲットと言う情報に半信半疑というか
おそらくそうだろうと思いつつも、鳰の焚き付けに警戒している状態だったと思われる。

だからこれは完全に私の妄想なのですが

春紀、助けに行こうとしたんじゃないだろうか。

彼女の性格からして、晴たち(兎角が居ないことを春紀は知らない)だけではなく
半信半疑の情報にもかかわらず行動に移してしまった伊助をそれなりに心配していたのかもしれない。

兎角に情報を与えて見送った後も
暫くそこにいたのは様子を伺ってたからで
あんまり派手にドンパチするようなら割ってはいるつもりだったのかも。

ただそれが出来なかったのは
鳰による焚き付けがあったせいなのですが。

ここが春紀を寝返らせるかどうかのターニングポイントだったように思えてならない。
もし鳰が現れなくて
もし晴の過去を春紀が聞いていたら100パー駄目だったと思う

ぶっちゃけきつかったと思う。
春紀とは立場が真逆ですからね。

香子ちゃんもきっついものがありそう。
死んだ人のために頑張るっていうのが。狙っていくねー。晴ちゃん狙っていくねー。

そして全てを知ってる鳰は鳰で
心が陥落しそうになってるやつをけん制して回ってたのかもしれない。

暗殺者っていっても十代後半の女の子ですもんね
だからわざと悪く取られる言い方をすることで晴の妨害を意識的にしていたのかも。

少なくとも春紀には大成功でした。

そういや理事長は6日で任務クリアだったらしいケド


もしかしたら全員を手籠めにしたんじゃね?


キャー 百合さんハンパネー!

そうじゃないと6日で終わるの無理ゲー。
全員寝返らせた疑惑。
当時のルールが今と同じなら暗殺者にはミッション失敗以外特にデメリットなさそうだし。
まあ失敗したことによってどんなデメリットが組織から下るのかは知らないのですが。

だから理事長、鳰を今回導入したのでしょうかね。
放っておくとすぐに周りを陥落させてしまうと理事長は体感しちゃってそうですし


・【漫画】伊助さんナイスガッツ!

第一次伊助の乱では伊助様結構色んな事考えてたのね。

メール見てて「待て」って言われたらちょっとは待ててくれる伊助様優しいwwwwwwww
わりかし暴れたけど


分かったのは

アニメ版は百合度が低くなってる。


なんでなんですかやだーーーーーーーーーーーーーー!!!!

同時くらいに漫画版が始まって、最終的にアニメに抜かれる形になりますから
のちのち漫画版は百合度がアップアップするようつけたされているんでしょうね。
なのでアニメ見た人も漫画版お勧めですよ。


二巻まで一応読んだけど
アニメ版も花言葉に対する解説やってほしかったな。
先行で内容だけ教えてもらってたアニメにそれを求めるのは酷なんですけど


・思ったけど伊助様なんでそのワードチョイスしちゃうん?

未経験ではあかんかったんかな……。

そういえば伊助様はあんなちゃらんぽらんな感じで
愛情深い、いわゆる尽くす系女子なんですよね。

なんだかんだ伊助様が一番暗殺者っぽかったような気がする。
他の人たちわりと真っ向から挑んでいく人多かったし

番場さんに至ってはハンマーだからね。忍ぶ気ゼロだからね。
栄さんなんてタイトルマッチの勢いだったしね。サドンデスだったからね。

うん、伊助様が一番暗殺者らしかった
しえなちゃんは、その……。




追伸

真夜は人を殺すのに躊躇いのない非情な人ってキャラ紹介にあったけど
非情どころか真昼のために行動するあたり情には溢れてると思いますけどね。
殺す理由も真昼が聖遺物を欲しがったからなわけで
真昼さんのほうが正直はんぱねー。


陥落と言えば
乙哉もぶっちゃけ陥落してましたよね

ただ根っからのシリアルキラーだからあさっての方向に陥落してたけど


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[ 2014/11/10 20:00 ] 百合作品感想 | TB(0) | CM(4)

むう、暗殺ですか。最近の流行りなのかな? どこかに宇宙人かなんかが教師で、暗殺教えてて、生徒はその先生を暗殺しなきゃなんないとか、そんな漫画があったような。
ちなみに本来忍者の任務は諜報であって、暗殺はそんなにやってなかったみたいですよ。
暗殺でのし上がったといや宇喜多直家ですかね。敵対者を狙撃させた(これが日本史上初の銃による暗殺)とか、まだ幼い主君とその母親をまとめて毒殺したりとか、えらく無茶苦茶ですよ。あまりにも謀殺しまくったために、実の弟も彼を訪ねるときは必ず服の下に鎖帷子を仕込み、出された料理にも酒にも一切手をつけなかったとかなんとか。

艦これの秋イベ、夏の地獄を思うと少なくともE-1、2はヌルゲーでしたよ。犬神でも、2日でそこまでクリアしましたから。
明日からはE-3に挑みます。クリアしたら野分を求めてE-4(ファイナルステージ)もクリアしてやるんだ!
時間ができたら、E-2で清霜掘りに挑みたいな。

ごきげんよう♪
[ 2014/11/16 01:19 ] [ 編集 ]

>>犬神長元坊様へ

眼鉄です
暗殺教室は私割と好きです。ああいうノリは嫌いじゃないですが、私のまわりだと凄ぶる評判悪い不思議。

秋イベントは明後日、明後日からが本番だから……!!
というより明後日からしか私はどうにもはじめられそうにないのです

その代り野分ちゃんを舞風ちゃんに届けるんです……。

ただ私あの出撃固定がどうにも受け付けないんですよね……。
好きな艦娘で好きに暴れ回るのがあれだったのですが
ただプレイヤーのスキルがカンスト気味なのを考慮すると仕方がなかったんですよね。
みんなやり込みすぎぃ!

取りあえず明後日から野分目指して頑張れたらいいなって思ってます(白目)
[ 2014/11/18 19:34 ] [ 編集 ]

秋イベ攻略完了ー!
夏イベの地獄が嘘のような、温いイベントでありました。あとは清霜とか舞風とか出ないかなーとE-1や2あたりをうろつくだけですね。
現在、潮ちゃんを改二にすべく育ててます。響を今回のイベントを通じてヴェールヌイに改造できたので。あとは山城。多分今回のイベント後に改二が実装されると思う。
ごきげんよう♪
[ 2014/11/18 22:44 ] [ 編集 ]

>>犬神長元坊様へ

眼鉄です
お疲れ様でした
私はぼちぼち始めようかなって感じです。
ただ連合艦隊が面倒くさいので途中で止めそうなオーラが半端ないです。

もう艦これはイベント参加は全面的に止めて
レベルあげて改二にしたり資材をとにかくため込んだりするゲームにして遊ぼうかなって……。

連合艦隊面倒くさいうおおお。
[ 2014/11/21 18:26 ] [ 編集 ]

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